【雨音日和VOL.4】出演者紹介::: RYOICHI・OHKUBO(QWAI)

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【RYOICHI・OHKUBO:QWAI】

2006年

4月 – 自身がVo. / Gt、作詞作曲を担当するバンド「QWAI」結成

どこか切なく、どこか懐かしく。

結成時から一貫として

風景、情景、匂い、郷愁、を連想させる曲観。

自身をさらけ出だしたその気持ちを繊細に、かつ大胆に歌い上げる。

今作の企画を発端に、ソロ活動を本格的に始動。

吐息のような繊細かつ、艶やかな歌声はバンドでは表現できなかった、ソロならではの魅力である。

▼活動履歴

■2006年

4月 – 「QWAI」結成

■2008年

10月 – インディーズレーベル・U-PROJECTからアルバム

「シキサイ」でインディーズデビュー。

■2009年

6月 – インディーズレーベル・インディーズ・メーカーから

ミニアルバム「エンディング」をリリース。

■2010年

2月 – ソニー・ミュージックレコーズ(gr8! records)から

1stシングル「サヨナラの空」でメジャーデビュー

8月 – 2ndシングル「少年」リリース。

■2011年

3月 – 1stミニアルバム「メランコリー」リリース

7月 – ミニアルバム「sing」リリース

12月 – COUNTDOWN JAPAN 11-12 出演

■2012年

4月 – 1st フルアルバム「約束」リリース

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昔からの盟友、QWAIのギターボーカルである大久保君のソロ名義「RYOICHI・OHKUBO」として、雨音日和に参戦してくれます。

このMV最高です。よく息子と聴いて遊んでいます。

どこか懐かしくて優しくて、少年の気持ちに戻ったみたいな感覚になるのは、大久保くんの音楽に対する少年おように純粋な愛によるものだと勝手に思っています。

QWAIになる前は「Nietzsche」(ニーチェ)っていう名前で活動していて、大久保君とはその頃に出会ったのが始まりでした。

僕のソロギターの曲を今でも聴いてくれてるそうで、ありがたいことです。

大久保くんはギターが本当に好きな人で、実は僕のガットギターも先日大久保君にリペアして調整してもらったりもしてるんですね、いつもありがとうございます。

自分のイベントに出てもらったり、去年のツアーでは甲府にて企画まで組んでいただいて、本当にお世話になりっぱなしです。

色んな景色を見てきた彼だからこそ奏でられる音楽を、歌い続けている。

最近のQWAIや彼のライブを観るといつもそんなことを思います。

銀魂のエンディングとかも歌ってたこともあるんです、すごくないですか。

歌わない人にももちろんだけど、自分で歌う人や、歌が好きな人には是非彼の生歌を聴いて欲しいです。

とにかく次元が違う。

ただうまいだけじゃ無いんだよね、なんていうか、色々景色が見えてくるんです。

そんな彼のライブが、なかなか見られない伊那市にて観られます。

本当にいいものって、声でなくなるよね。そんな気持ちを体感しに来てください。

お待ちしてます。


amaotobiyori_vol4

2016年11月6日(sun)
heartleaf music activity presents
[雨音日和]vol.4
かわいいこもの、よいおんがく。
at雨ことばカフェ

open 18:00      start     18:30
ticket    ¥2500(1drink、お買い物補助チケット付)
(中学生以下、入場無料)

定員  50名

live
清水葉子(UNLIMITS)【東京】
RYOICHI・OHKUBO(QWAI)【甲府】
heartleaf【伊那】

雑貨販売
nanairo rufuran【伊那】
木漏れ日【長野】
猫やとらじ【甲府】