キーボードの「む」の忘れ物をSNSを使って落とし主を探した結果・・・

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「む」との出会い

ある朝、お店に出勤すると机の上にちょこんとあいつが居たんですよ。

「む」???

いつもそう、、、始まりはいつだってサドンリー。

スタッフに問うたところ、なんでも早朝の清掃スタッフが店内清掃の最中に発見したらしい、、、。

いやあ、「む」って打てなくて困ってるだろうなぁ、、、。

ていうか括弧閉じられないほうが困るんじゃないかなぁ、、、。

というわけで、持ち主をなんとか探し出すことを決意。

んで、今年のはじめころにこんなツイートしたんです。

沢山の皆様にご協力賜りましたこと、改めてお礼申し上げます。

で、結局どうなったのかという話ですね。

「む」の落とし主をSNSを駆使して探した結果・・・

なんと!!!

見つからず!!!!!!!!!!

まじかよ!

ガッテム!!!!

やー、ものすごい拡散されたので絶対見つかると思ったんですよ、まじな話。

facebookのほうでも呼びかけたんですけどね、音沙汰ありませんでした。

うーん、ここまできて諦めたくないんですよ。

夢、あるじゃないですか、これで持ち主の元に「む」が還ったら、、。

僕の奥義のサイコメトリーでも残留思念を読み取ることができません。

というわけで引き続き「む」の落とし主を捜索中です。

願わくばまた昔のように、心置きなくカギ括弧閉じまっくて欲しい。

飽きるほど「む」を連打して欲しい、、、。

それだけでございます。

これを見た本人さまに限らず、近しい方々で「む」を無くして困ってる方などはいませんでしょうか?

SNSにリプでもホームページからのメールでもなんでもいいので是非情報お寄せいただきたいと思います。

それでは(´・ω・`)