赤ちゃんの爪を切るの巻

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お陰さまで、遥も少しずつ成長している。

手を動かすようになってきてからというもの、自分の爪で顔を引っ掻く事が増えてきた。自傷行為はまだ早すぎるぞ息子よ。

そろそろ爪を切り時なのかもしれないと、遥の爪を切ることにした。

とりあえず、起きている時に切るよりもお腹を満たしてご満悦のところを狙って切るのが効果的であろう。 ならばと先にミルクを与える。

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うむ。今日もいい呑みっぷりだ、将来有望である。

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あ、おい、ちょっとキーさん、邪魔しないでおくれ。  

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 あ、ちょっ、近いです。

なんとか無事にミルクを飲ませることに成功。僕も少しずつ慣れてきた。かな、、、。

というわけで、腹を満たして動きが鈍くなった遥にチェスト。

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赤ちゃんの爪は小さいですね、なにこれ、小さすぎじゃないのか、皮膚切りそう。

しかし幸い細かい作業は得意の小生、慣れてくると楽しささえ感じる。向いているな、これは。

老眼だと厳しそうだ。

世のお父さん方、狙い目はやはりミルクのあとでおます。それか寝てるとき。

そんなこんなで、今回使った爪切りはこちら。

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他の赤ちゃん用の爪切りの切り比べとかやったわけでは無いですが、この爪切りは少し変形してるのでとても切りやすかった。

育児は想像以上に大変だが、なるべくなら楽しんでやれるよう心がけられたらお互い幸せかな、と思う。

まだまだ精進である。

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細君にゲップを催促されておやすみ遥。

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